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:2014/03/15(土) 11:00:28.55 ID:
乃木坂46から初めて早大生が誕生することが14日、分かった。
1期メンバーで早大の付属高に通学していた市来玲奈(18)が、
内部推薦で第1志望の文学部に合格した。
この1年は学業優先だったが、今後はアイドルと学生生活をしっかり両立させる方針。
グループへの兼任加入が決まった
SKE48松井玲奈(22)に対しても、同じ「玲奈」としての意識を口にした。

努力が報われた。市来は11年春、超難関の早大付属高に合格。
同年夏にはオーディションを経て乃木坂46に加入した。
文武両道でハードな生活を覚悟した上での決断だった。

デビューから約1年は、選抜メンバーとしてアイドル活動を続けた。
新幹線で片道2時間以上かけて自宅から通学。
移動中や楽屋での空き時間も勉強に費やした。
付属校とはいえ、全員が早大に進学できるわけではない。
さらに、志望学部に進むには、学年上位の成績をとる必要があった。
必然的にこの1年は学業優先となった。
昨年10月の代々木第1体育館ライブなどの
ビッグイベントも欠席。選抜メンバーからも外れた。
その一方で、1日10時間以上勉強する日々が続いた。
3万字以上に及ぶ卒業論文も執筆。
経験も踏まえた「アイドル論」をテーマに、基準の成績をクリアし、
志望の文学部への進学を決めた。
文学部を選んだ理由については、
「アナウンサーの方も多く卒業されているし、
多くの分野から専攻を選べるから」と説明した。


>>2に続く

早稲田大学文学部の合格証明書を持って
ガッツポーズする乃木坂46市来玲奈
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