ダウンタウン

いいともで浜田が太田にマジギレ? 爆笑問題が放送後、ダウンタウンに謝罪していた!



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:2014/04/02(水)12:04:04 ID:
いいともで浜田が太田にマジギレ? 
爆笑問題、放送後にダウンタウン楽屋を訪れ謝罪


31日にグランドフィナーレを迎えた笑っていいとも。
お笑い界のトップスターが勢揃いしたシーンで
ダウンタウンの浜田雅功が爆笑問題太田にキレたと、
番組関係者の間で話題になっている。

問題となったシーンは中居正広がタモリさんに
ねぎらいの言葉を言おうと呼びかけた場面。
太田が「タモリさんのおかげでこうして仲悪い人たちが…」と発言すると、
ダウンタウン浜田が顔を歪めて太田に飛びかかろうとする素振りを見せた。
さんまが浜田を後ろから抱えて静止して「ギャグ」で済まされたが、
番組終了後、浜田は烈火の如く怒り狂ったという。

ある番組スタッフは「浜田さんは相当キレていましたね。
浜田さんの怒りを(爆笑問題の)田中さんが察知して、
番組終了後にマネジャーと共に楽屋に謝罪に訪れたそうです。
大勢の関係者が出入りしていたおかげ(?)もあって
浜田さんは『まあええけど』と笑って許してくれたそうですが、
こちらは生きた心地がしませんでした」と心情を暴露した。

http://www.soysource.net/r
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【芸能】ダウンタウン、大ピンチ!? ガースーこと菅賢治プロデューサーが日テレ退社へ・・・「ガキの使い」終了の可能性

ガキの使い


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:2014/01/08(水) 12:44:34.85 ID:
『NHK紅白歌合戦』に次ぎ、大みそかの風物詩となった『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』
(日本テレビ系)の「笑ってはいけない」シリーズ。
昨年末の放送でも、民放ではぶっちぎりの高視聴率を記録したが、
今年はある“化学変化”が起こることから、
関係者の間では番組の存続、さらにはダウンタウンの今後も危惧されているという。

2006年から恒例化した「笑ってはいけない」シリーズは、
09年より二部制となって約6時間の長時間番組に。
毎年15%前後(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で推移していた視聴率も、
昨年はさらに伸びを見せ、 第一部19.8%、第二部17.2%と過去最高を記録した。

(中略)

「実は今年で、番組の元総合プロデューサーである菅賢治氏が、
日テレの慰留を断って定年退職することが決定したんです。


退職後は、『エイベックスと組んで事務所を設立する』などさまざまな説が出ていますが、
今後『ガキの使い』にどういった関わりをするかはまだ決まっておらず、
関係者は同番組の存続を不安視しています」(日テレ関係者)

菅氏は“ガースー”の愛称で頻繁に番組出演し、
ダウンタウンとともに番組作りを行ってきた立役者。
現在も演出を担当しているため、定年退職で現場を離れてしまえば、
番組の雰囲気がガラリと変わってしまうと、
日テレ側は慌てふためいているという。

「かつては20%超を記録していたものの、今ではヒト桁台が定着してしまった『ガキの使い』ですが、
やはり『笑ってはいけない』というキラーコンテンツを失う恐怖は、
日テレだけでなくダウンタウンも感じているはずです。

一時は、松本人志が『笑ってはいけないをやめたがっている』という報道もありましたが、やはりコンビの看板となる同番組は、続けたいというのが本音でしょう」(前出記者)

せっかく大みそかの“風物詩”となった同番組だけに、今年はその人事にも注目が集まる。

http://news.livedoor.com/article/detail/8408843/

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